なんか高いのです。缶で500円もするのです。しかし100円以下でライターのオイルを作れます。その方法を教えましょう。

しかし注意しない火事になる可能性があるので注意しましょう。また不十分な、入れ物を使わないこと。

まずいままで使っていたジッポーライターの缶のプラスチックをマイナスドライバーでこじるとスポット抜けます。ただし、不器用な人間は非常に気をつけましょう。目を潰すようなことが起こらないように手に刺さらないように慎重にしましょう。


何かを当てて小手の様にしてこじると簡単に開きます。ドライバーを尖らしても良いでしょう。勿論マイナスです。


他に何か缶でも何でも安全に入れられるもので有れば何でも良いのです。


点滴するにスポイトでも良いでしょう。


◎空き缶で作ります。灯油7割そして、3割がペイント薄め液です。

空き缶は一方を潰して細く流れるように作っておきます。簡単です。空き缶の開いてるほうを潰し、一方を戻すだけで出来ます。


缶きりの質の悪いのではバリできりますからバリに注意しましょう。

 

灯油7とか薄め液3は目分量でいいのです。


缶に入れるときに慎重にしましょう。


作業中は絶対火気厳禁です。


もしこぼしたら良く拭き取ってビニール袋に入れ完全密閉すると引火しません。野ざらしだと引火します。ただし引火してもいい場所に置きましょう。


ただし大量にこぼしたらタオルにでも拭き取ってすぐ洗濯しましょう。


石鹸で乳化して消すことが出来ます。

後は燃えるゴミとしてゴミにだしましょう。大丈夫です自然に安全になります。


シンナー100%でも大丈夫です。しかしシンナーは引火性が高いので、ライターに詰めるときに危険とかではなく値段が高いので灯油を混ぜるのです。


灯油だけでも大丈夫ですが、しかし。着火が悪いのです。


灯油にアルコールでも良いですよ。ガソリンでも良いですが、ガソリンは単体では売ってないのと質が悪い。

注意
漏れがないか良く調べましょう。完全に密着できなくなった。割れた。などです。
あけるのに一番良いのは精密ドライバーですね。

 

追加

 

この方法だと。ジッポーの芯ではつきが悪いのです。芯が悪すぎですね。ガラス芯で仕込みが悪すぎなんです。

 

我々は芯を自分で撚って作ります。ワイシャツの綿100%がいいですね。幅10ミリ位をぐるぐる回して真ん中で合わせればロープができます。ジッポーライターの芯は捨てましょうこんなもの駄目です。古いワイシャツがない場合100円ショップに端切れで綿の端切れがあります。

 

かなり太いですがちゃんと抜けます。ステンレスの針金の一番細いのでロープを作った時の折り目に引っ掛けて抜き出します。その時にペンチを使うと簡単です。

 

後は染み込ませて点ければいいでしょう。僅かに出してるだけで充分の火力があります。

 

10センチ位中に入れときましょう。使ったら引き出します。まあ3年以上大丈夫ですよ。

 

木綿が吸い込みが良いのです。引き出すのはラジオペンチの先でいいでしょう。

 

なお昔のシンナーは非常に付きが良かったのですが今はトルエンが入っていませんので灯油はいらないでしょう。付きが悪いのは揮発性が悪いからです。ガソリンがいいかもしれませんが燃料用のアルコールがいいでしょう。其れを沢山混ぜましょう。良く付きますよ。

その容器も使えますねちょうどいいではないですか。

 

昔はガソリンしか使わなかったようですね。農業機械でガソリン使ってたので其れを使ってたようです。燃料をキャップに垂らして其れにライターから外して付けたというのです。

 

日本でもオイルライター作ってたんです。もちろんブリキです。 


追加


ジッポーライターは世界最高のライターです。これ以上にいいライターは有りません。日本のライターの場合はガスライターにいいものが有りました。


しかしオイルライターでこのクラスに作れた企業が有りません。さすがアメリカです。日本企業Hアメリカに足元も昔は及ばなかったのです。関税で完璧に守られて日本国民からガラクタを打って儲けたんです。自民党に賄賂をヤッテです。


今最高に良いオイルがガソリン10に1の割合で天ぷらオイルがいいですね。これを使っています。(これ駄目です。実際には天ぷら油が芯に纏わり付いて硬化させるので駄目でした。お詫びします。)